無意識のうちに信頼性を失わない話し方

本人は普通に話しているつもりなのに
無意識のうちに信頼性を失う
話し方をしている人は結構います。

悪気はないのですが
この人の話は信用出来ないと思われ
人を遠ざけてしまうのです。

それはどんな話し方かというと
100%確実でない話についても
断言してしまう話し方です。

例えばAさんには彼女がいるようだと聞いた時
「彼女がいるらしいです」と言うべきところ
「彼女がいます」と断言してしまう
話し方になります。

そうすると、もし彼女がいなかったとき
嘘になるので、信頼性を失うわけです。

このビジネスは儲かりますか?とか
この薬は効きますか?と聞かれた時も同様で
「はい」というのはあまり良くない返事で
その可能性が高いですと答えた方が嘘にならないのです。

というわけで、曖昧な情報について断言してしまうと
信頼を失ってしまいますので
気をつけるようにすることをお勧めします。

人によっては80%の確率でも
100%と同じ扱いにして断言してしまうのですが
そうすると80%と100%を区別する人から
嘘つきと思われるので気をつけた方がいいですね。

★川島和正とLINE友達になるにはコチラ↓おかげさまで友達数70000突破!
⇒ 川島和正LINE (2クリックで登録できます!)
※今LINEに登録いただいた方に
川島が以前30000円で売っていた教材をプレゼント中です!

★川島和正のフェイスブックはコチラ↓おかげさまで友達5000、フォロー36000突破!

⇒ 川島和正フェイスブック 友達&フォロー大歓迎です!)

29歳で年収1億円&著書37万部になった、世界を旅するヒマリッチ社長川島和正の日記

★川島和正のツイッターはコチラ↓おかげさまでフォロー22000突破!
⇒ 川島和正ツイッター フォロー大歓迎です!)

★川島和正のインスタグラムはコチラ↓こちらはまだフォロワー少ないです、、、
⇒ 川島和正インスタグラム フォロー大歓迎です!)