主人は家事をやるべきでない理由

★今人気の社長ブログがわかる社長ブログランキング
ぜひクリックいただけると嬉しく思います↓

⇒ 今何位? <人気ブログランキング>

もし、あなたが一家の主であったり
一人暮らしをしているのであれば
家事をやるべきではありません。

なぜかというと、家事というのは
低賃金労働のひとつで
それを受け入れてやるということは
低賃金を認めて低賃金になるということだからです。

うるさい奥さんがいると
「あなたも家事をやって」というかもしれませんが
そこでやってしまったら、仕事や勉強をする時間が減り
一家の収入は伸び悩んでしまうのです。

では、具体的にはどうすればいいのかというと
家事は、家事代行サービスに頼むか
現金が得られる仕事をする予定が無い家族に
やってもらうようにします。

家事代行には1時間1000円~3000円かかりますが
それを惜しまず使うのです。

ここで「自分でやったら1000円浮く」と考えることは
貧乏人の思考法で、こういう人は、
自分自身の時間価値が1000円と認めている状態なので
一向に収入が増えていきません。

そして、空いた時間を使って何をするのかというと
ただ遊んでいるだけではお金は増えませんので
家事代行に払った以上のお金を得るための活動をします。

例えば、家事代行に時給1000円出すとしたら
自分は時給5000円稼ぐようにします。

そうすると、自分が家事をやった場合に比べて
1時間あたりプラス4000円になります。

1人暮らしであっても、掃除洗濯食事など考えると
家事はたいてい1日2時間はするものなので
これだけで月60時間×4000円の24万円プラスになります。

さらに、もっともっと生産性を上げていけば
金額は無限大に増えていきます。

というわけで、あなたも、
もし自分で家事をやっているのであれば
さっさと外注してしまうことをお勧めします。

外注しようとしたときに「外注代より稼げるか不安だ」と
思って躊躇してしまう人も多いのですが
これまた自分で「自分には稼ぐのは難しい」と暗示を
かけている状態なので、そう思ってもさっさと外注します。

このようにして、ようやく収入は増えていくものですので
時間確保のためにも、セルフイメージ向上のためにも
家事はやらないようにしたほうがいいですね。

ちなみに、ほとんどの自治体においては
時給1000円くらいで家事をお願いできる
シルバー人材センターという所に頼むことがお勧めです。

港区など需要が多すぎてシルバー人材センターに
頼めない場所もありますので、そういう場所の場合は
ちょいと高くなりますが民間の業者に頼むといいですね。

★川島和正とLINE友達になるにはコチラ↓ おかげさまで友達数41000突破!


⇒ 川島和正LINE (2クリックで登録できます!)

※今LINEに登録いただいた方に
川島が以前30000円で売っていた教材をプレゼント中です!

★今人気の社長ブログがわかる社長ブログランキング
ぜひクリックいただけると嬉しく思います↓

⇒ 今何位? <人気ブログランキング>

★川島和正のフェイスブックはコチラ↓ おかげさまで友達5000、フォロー35000突破!

⇒ 川島和正フェイスブック 友達&フォロー大歓迎です!)

29歳で年収1億円&著書37万部になった、世界を旅するヒマリッチ社長川島和正の日記-ranking2