たまに応援クリックしていただけると嬉しいです↓
⇒ 今何位? <人気ブログランキング>
今日ランチをしていたら、
隣に2歳くらいの子供が座ってきました。
とても人なつっこい子供で、微笑みかけてきたり、
私の太ももを触ってきたりしました。
そこで、私は、子供を楽しませようと思い、
顔を手で隠してから、突然変な顔をする、
「いないいないばー」みたいなことをしました。
そうしたら、子供は泣き出してしまい、
周りの人にも白い目で見られ、気まずい思いをしました。
こんな経験をして思ったのは、世の中至るところに、
コミュニケーションギャップはあるものだなということです。
コミュニケーションギャップというのは、
コミュニケーションにおいて予期せぬ結果を招くことのことで、
これは多くの人が思っている以上によくあるのです。
そして、相手が小さい子供なら、泣いてくれるので、
自分のミスがすぐわかるのですが、
相手が大人だとわかりにくいのです。
そのため、私は今一度、
自分の行動には気をつけようと思った次第です。
良かれと思ってやったことでも、相手に不快な思いをさせたり、
悲しませてしまったりしたら、
結果として迷惑行為になってしまいますので、
くれぐれも気をつけて行動したほうがいいですね。
また、気づかぬ間に、相手に嫌がられることをしてしまって
誤解を招いていることもよくありますので、
何か距離を感じたら、誤解を招く行動をしてしまったんじゃないか
本人に聞いてみたほうがいいですね。
★ もしよろしければ、ぜひクリックしていただけると助かります↓
★ 川島和正のフェイスブックはコチラ↓
★ 川島和正のTSUはコチラ↓
★ 川島和正のYouTubeはコチラ↓




