批判記事は書くものではないと反省しました

たまに応援クリックしていただけると嬉しいです↓
  ⇒ 今何位? <人気ブログランキング>

昨日久々にメルマガとブログで批判的な記事を書いたのですが、
大後悔しました。
 
どんな内容かと言うと、リッツカールトンのサービスに
ガッカリしたというものだったのですが、
書いたことを反省しました。
 
 
なぜかと言うと、ガッカリしたのは、
ほんの少しの出来事なのに、私の文章を読んだ人は、
もっと大きな問題だと思ってしまうからです。
 
また、あくまで私の主観でガッカリしただけであって、
世の中の多くの人はリッツカールトンのサービスに満足していて、
ファンもリピーターもたくさんいるからです。
 
 
さらに、批判記事というものは、
読んでいて楽しい気分になるものではないですし、
たいして役にもたたないからです。
 
むしろ、批判記事は読んでいて暗い気分になりますし
批評家を生み出すきっかけになり、
文句を言う人を増やす原因になったりするからです。
 
 
というわけで、私は、昨日の記事を反省すると共に、
今後ガッカリする出来事があったとしても、
そのことを書かないようにしようと思った次第です。
 
批判するかしないかは個人の自由でいいと思いますが、
批判していると批判的な人が周りに集まりますし、
批判的な人を世の中に増やします。
 
そのため、ポジティブな仲間に囲まれた、
批判的会話のない生活を目指すのであれば、
自分自身も批判的な発言をしないほうがいいですね。

★ もしよろしければ、ぜひクリックしていただけると助かります↓

⇒ 今何位? <人気ブログランキング>

29歳で年収1億円&著書37万部になった、世界を旅するヒマリッチ社長川島和正の日記-ranking2

★ 川島和正のフェイスブックはコチラ↓

⇒ 川島和正フェイスブック 友達&フォロー大歓迎です!)

29歳で年収1億円&著書37万部になった、世界を旅するヒマリッチ社長川島和正の日記-ranking2

★ 川島和正のTSUはコチラ↓

⇒ 川島和正TSU 友達&フォロー大歓迎です!)

tsu