たまに応援クリックしていただけると嬉しいです↓
先日、私の会社の社員の「地獄のあゆみどん」と話していたら
「三人とデートの約束した!」と嬉しそうに話していました。
それから、しばらくたったので、
「彼氏になりそうな人いた?」と聞いてみたところ
「面倒くさくなってデートに行ってない」とのことなのです。
せっかく約束したのに、準備して出かけるのが面倒になって
キャンセルしてしまうとのことなのです。
しかし「面倒だからやめといた」の繰り返しでは、
手に入るはずの結果も手に入りません。
デートしなければ彼氏も結婚相手も見つかるわけがありません。
そのため、地獄のあゆみどんには
「せっかくデートのチャンスがあるんだから
面倒くさくても将来の幸せのために行かないと」と伝えた次第です。
ちなみに、これは女よりむしろ男に言えることで、
男は自ら出会いに行って、自分からデートに誘わなければ、
恋人も将来の幸せも手に入らないのです。
今の日本人男性は出会いの場にあまり行かない人が多く、
出会った女性をデートに誘わない人も多いのですが、
これでは地獄のあゆみどんと同じです。
何事も、アクションすることは面倒くさいものですが、
それを避け続けていたら何も手に入らないので、
少しは頑張ってアクションするようにしたほうがいいですね。
ちなみに、各種研究から、将来のメリットを明確にすればするほど、
面倒くさいことにも取り組めるようになることがわかっています。
そのため、恋愛するのが面倒な場合には、
恋人が出来たら、どんな楽しい生活が待っているかイメージして
具体的に書き出してみるといいですね。
★ もしよろしければ、ぜひクリックしていただけると助かります↓
★ 川島和正のフェイスブックはコチラ↓


