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日本人男性がアジアを旅すると、
アジア廃人への道を歩み出してしまうことが実に多いです。
アジア廃人になるとは、どんなことかと言うと、
日系企業で稼いで、アジアの性風俗に行くばかりの生活からはじまり、
最終的には何もかも失って廃人になるということです。
アジアは食費も家賃も風俗も安いので、
給料のいい日系企業でちょっと働くと、
現地の風俗に頻繁に行ける生活をすることができます。
そのため、アジアに単身で旅行する日本人男性や、
アジアに引っ越す日本人男性は、
風俗ばかり行く生活をしている人だらけです。
大企業の駐在員で行く人であっても、
現地に滞在している期間は性風俗ばかりの生活で、
性風俗に行かないで自力で恋愛する人は、かなり少ないのが現状です。
しかし、風俗中心の生活をしていては、
だらしない体型と、だらしないファッションになり、
ますます自力で恋愛出来なくなります。
また、だらしない生活をしていると、仕事面でもだらしなくなるので、
将来、収入が激減する確率が上がります。
そして、ちょっと油断していると、数年後には、
お金も魅力も無くなり、アジアで貧しい暮らしをするしかない
アジア廃人になってしまうのです。
実際に、タイやフィリピンには
独身日本人男性がたくさん住んでいるのですが、
アジア廃人になっている人がたくさんいます。
そのため、アジアを旅したり、アジアに住んだりしても、
このようにならないように、
くれぐれも気をつけることをオススメします。
特に40歳以下の人は、風俗になんか行ってないで、
自分磨きをして、自力で女性を口説いたほうが、
より魅力的な男になれて、仕事もできるようになるのでオススメです。
性欲は、仕事や自分磨きの原動力にすることもできるのに、
それを風俗で発散させてしまうのは実にもったいないことですね。
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