文句と労働の関係3パターン

たまに応援クリックしていただけると嬉しいです↓

  ⇒ 今何位? <人気ブログランキング>

文句と労働の関係を考えた時、
世の中には、大きく分けて3パターンの人が存在します。

文句を言いながら我慢して働く人、文句を言わずに我慢して働く人、
文句を言いながら働かない人です。

働くという行為は多かれ少なかれ面倒な行為が伴いますので、
働く時点で我慢するわけですが、
ここで文句を言う人と言わない人の2パターンに分かれます。

また、働かない人は「金持ちは困っている人を助けるべきだ」とか
「国はもっと生活保証をすべきだ」と文句を言う人がほとんどで、
これがもう1つのパターンになります。

それ以外のタイプもいないわけではありませんが、かなり少数です。

この中で一番の多数派であり、なおかつ一番損しているのは、
文句を言いながら我慢して働いている人です。

なぜかというと、このタイプの人は、出世もできず、
ビジネスも上手くいかず、
国や親戚からお金ももらえない可能性が高いからです。

一方、文句を言わないで働く人は出世したり
自分の事業で成功したりする可能性が高く、
文句を言いながら働かない人は
国や親戚からお金をもらえる可能性が高いのです。

そのため、働くと決めたなら文句を言わず黙々と働いて、
働かないと決めたなら
自分の権利を最大化するために文句を言うほうが得ですね。

日本を見渡すと、文句を言いながら働いている人だらけなのですが、
文句を言いながら働くのは
とてつもなく損な行為ですので、くれぐれもお気をつけください。

★ もしよろしければ、ぜひクリックしていただけると助かります↓

⇒ 今何位? <人気ブログランキング>

29歳で年収1億円&著書37万部になった、世界を旅するヒマリッチ社長川島和正の日記-ranking2

★ 川島和正のフェイスブックはコチラ↓

⇒ 川島和正フェイスブック 友達&フォロー大歓迎です!)

29歳で年収1億円&著書37万部になった、世界を旅するヒマリッチ社長川島和正の日記-ranking2