誰もが認める健康法

応援クリックしていただけると嬉しいです↓

  ⇒ 今何位? <人気ブログランキング>

世の中に健康法はたくさんありますが、

その多くは賛否両論あります。

例えば、水はたくさん飲むべきだと言う人もいれば

水はあまり飲まないほうがいいという人もいるわけです。

また、筋トレは体にいいと言う人もいれば、

筋トレは寿命を縮めるから体に悪いという人もいるわけです。

なぜ、このように賛否両論になるかというと、

その人の体質や、生活様式によって、

メリットになることもあれば、デメリットになることもあるからです。

例えば、気温33度のところに住んでいる若者は

明らかに水をたくさん飲んだほうがいいわけです。

しかし、気温10度の暖房もないところに住んでいて

なおかつあまり体を動かせない老人は

水を飲んだら体を冷やすので飲まないほうがいいわけです。

このように、「●●をしたほうが健康にいい。」といわれることは

たいてい、実践する人の状況によって

良かったり、良くなかったりします。

しかし、唯一、ほとんどの人が認める健康法があります。

それは一体何かというと、

「体温は上げたほうがいい。」ということです。

もちろん、40度とかまで上げたら死んでしまいますし、

水をとらないで体温をあげたら脱水になりますが、

35~37度くらいの範囲で水分補給しながらでしたら

上げたほうがいいのです。

これについては、誰も反論できないほどで

例えば35.5度と36.5度を比較したときに、

免疫力を始め、ありとあらゆる面で36.5度の方がいいようです。

そのため、日ごろから、なるべく体温を高めにして

生活してみることをオススメします。

体温を上げれば病気になりにくくなることはもちろんのこと、

眠くなりにくくなったり、疲れにくくなったり、

やる気や集中力がアップしたりして、メリットが大きいです。

汗をかかないようにすることだけを考えて、

体のほとんどの機能を低下させてしまったら

大変もったいないので、くれぐれも気を付けることをオススメします。

ちなみに、私は家にいるときは

少し汗をかくくらいの温度にしているのですが、

そのくらいの温度のほうが、やっぱり調子がいいです。

いつでもシャワーを浴びられる環境にいる場合には、

汗ばむくらいがちょうどいいですね。

★「この記事は多少役に立った!」という場合には、

ぜひクリックしていただけると助かります↓

 ⇒ 今何位? <人気ブログランキング>

29歳で年収1億円&著書37万部になった、世界を旅するヒマリッチ社長川島和正の日記-ranking2

読者数日本一の『川島和正メルマガ』
(無料) では、
ブログよりももっと面白くて、ためになる情報を
毎日配信しています。

↓よろしければ、チェックしてみてください。 
メールマガジン  読者数日本一の『川島和正メールマガジン』
(無料)

(読者数34万部、まぐまぐ!総合ランキング1位のメルマガ)