武漢の研究所から
新型コロナウイルスが漏れ
世界的なパンデミックになりました。
そして、人類は
ウイルスによって
病気になったのみならず
行動規制を余儀なくされて
大きな経済的被害を受けました。
さて、この件につきまして
単なる事故なのか
それとも誰かが仕掛けたのかかは
謎のままでありました。
しかし、ここに来て
米国司法省が本格的調査に
乗り出しました。
2026年4月28日、米国司法省は
米国感染症研究所所長を
38年間務めたファウチ氏の
側近モレンズ氏を逮捕起訴しました。
容疑は、共謀罪、公文書の破壊と改ざん
情報の隠蔽、持ち出し
キックバックの受領であります。
既に、米国国立衛生研究所から
武漢ウイルス研究所に
資金が流れていたことは
明らかになっており
この件に伴う、証拠隠滅容疑です。
どんな証拠を隠滅したのかが
捜査の対象になっているのかというと
「ウイルスを人為的に改変して
感染力や毒性を強める実験」
への関与です。
つまり、新型コロナウイルスは
米国感染症研究所が主導して
作ったのではないかという憶測に
調査が入った形であります。
ファウチ氏は、「資金提供したが
毒性強化実験には関与していない」と
述べていますが、それは本当なのか
本当なら、なぜ情報を隠蔽し
公文書を破壊したのかということで
調査が入った模様であります。
というわけで、これは
世界を揺るがした新型コロナ騒動の
核心をつく話で
アメリカでは大ニュースになっています。
しかしながら、日本の大手メディアは
無言を貫いているところです。
エプスタイン文書の時も
日本のメディアは
あまり話題にしませんでしたが
日本の政財界に
迷惑がかかりそうなことには
触れないのが、日本流報道ですね。
★川島和正のメルマガはコチラ↓川島のメイン媒体はメルマガであり、一番お得な情報はメルマガでのみ配信中です!
★川島和正メルマガアプリはコチラ↓川島メルマガのアプリ版です!バックナンバー1ヶ月分も見れます!
★多数の億万長者を輩出してきた川島塾詳しくはコチラ↓
★川島和正のフェイスブックはコチラ↓おかげさまで友達5000、フォロー37000突破!







