日本で9月下旬から始まる
レプリコン予防接種が危ないと
まことしやかにささやかれています。
この予防接種は
世界初の画期的なものということで
待ち望んでいる老人も
たくさんいるものです。
陰謀論者の話によりますと
この予防接種の何が危ないのかというと
予防接種に含まれるmRNAが
自己増殖を続けるという点です。
専門家の話では
自己増殖を続けたほうが
効果が長持ちするとのことですが
陰謀論者は危ないといっています。
それから、陰謀論者によりますと
予防接種した人は
毒性のスパイク蛋白を生産するようになり
呼気から近くの人にまき散らすと
言っています。
さらに、接種したmRNA自体が
近くの人に空気感染する
とまでいう人もいます。
そんなわけで
この件については賛否両論と
なっておりますが
打ちたい人は打てばいいし
打ちたくない人は
打たなきゃいいと思います。
また、空気感染に関しては
もし空気感染できる状況が続くなら
弱毒だから問題ないと思います。
というのは、空気感染出来るものは
弱すぎて免疫で退治できるか
強すぎて症状が出るから
隔離対策がなされるからです。
空気感染で猛毒のものが
何の対策もなされないまま
流行し続けるということは
ありえないのです。
それから
菌やウイルスの歴史をみますと
潜伏期間が長くて毒性が高い
HIVやHCVみたいなものは
空気感染できず血液感染しかできません。
そんなわけで
レプリコン予防接種は新しいものなので
よくわからないところではありますが
空気感染は心配しすぎでしょうね。
これまでの予防接種と同じように
メリットデメリットを考えて
打ちたい人は打って
打ちたくない人は打たなければ
いいのではないでしょうか。
ちなみに、私は
長期安全性が証明されていない
予防接種は打ちませんし
幹細胞治療なんかもやりません。
天然の食品や生活習慣で
免疫力を高めるようにし
健康状態を保つようにしています。
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