世界は、国VS国ではなく
派閥VS派閥で動いていると
解説しました。
トランプ習近平プーチン
VSクリントン江沢民マクロン
というのが2018年ごろあり
それが今へ繋がっていると
書きました。
クリントン江沢民マクロンの
上にいたと考えられるのは
エリザベス女王であって、
このグループが最大権力であり
世界の首脳陣は英国王室中心に
動いていたのです。
ロスチャイルド家や
ロックフェラー家なんかも
支配者として有名ではありますが
彼らも元々同じグループであります。
さて、そんな中
2018年ころの日本の首相
安倍晋三はどっちだったのでしょうか?
これについて、当時の私は
正直どちらかわかりませんでした。
しかしながら、昨年末に
トランプ大統領が当選した直後に
石破首相を差し置いて
安部明恵夫人と会ったところから
おそらくトランププーチン習近平と
親しかったのだと思われます。
ただ、もともと
安倍首相の祖父の岸信介は
CIAに助けられた人物ですので
本当はクリントン江沢民マクロン側に
いなければならなかったのでしょう。
このように考えますと
安倍晋三悲劇の事件が起きた理由も
想像できてしまいますね。
権力に逆らうということは
恐ろしいことでありまして
国も個人も叩かれるものです。
ただ、その権力が
いつまでも続くものでもなく
それは世代交代によって
覇気がない人が後継者になると
崩れたりするものです。
数年前まで恐れられていた
エリザベス女王も
デヴィッドロックフェラーも
ジェイコブロスチャイルドも死んで
世代交代してしまいました。
一方で、トランププーチン習近平
イーロンマスクみたいな
覇気ある人たちが台頭してきたため
権力が移っていっているわけです。
近世は、78年周期で
動いていると分析されていますが
まさに人の寿命と共に
変化しているということですね。
★川島和正のメルマガはコチラ↓川島のメイン媒体はメルマガであり、一番お得な情報はメルマガでのみ配信中です!
★多数の億万長者を輩出してきた川島塾詳しくはコチラ↓
★川島和正のフェイスブックはコチラ↓おかげさまで友達5000、フォロー37000突破!







