ロシアとウクライナの戦争ですが
ここにきてウクライナが
有利になってきました。
長らく、ロシア優勢で
ウクライナは勝ち目がない感じで
トランプ大統領も
ロシア贔屓なほどでしたが
大逆転しそうであります。
これはなぜかというと
イギリスとドイツと日本が
資金援助と、技術支援してきた結果
凄い兵器が完成したからです。
どんな兵器かと言うと
軍事用ドローンと、ミニ無人戦車であり
これらを使って、空と陸から
ロシアの人間を攻撃できるように
なりました。
また、人的被害を伴わずに
物資や負傷兵の輸送を
出来るようになりました。
これにより、2026年春から
ウクライナは領土を奪い返しており
6月3日にはサンクトペテルブルグを
18日にはモスクワを直接攻撃しました。
モスクワに関しましては
モスクワ石油精製所が炎上し
全ての空港の離着陸が停止し
モールやマンションも炎上しています。
ウクライナがモスクワを攻撃した
6月18日、イギリス政府は
ウクライナ製軍事ドローン15万機
1500億円分を購入することを
発表しました。
イギリスは、ウクライナに対し
資金と技術を提供し
軍事兵器を作らせて
さらに実戦で使わせて改良して
それを自国に導入する感じであります。
また、日本も、6月15日に
防衛省を支える企業の
ひとつである、テラドローンが
ウクライナのドローン会社を
子会社化することを発表するなど
導入体制が進んでいます。
そんなわけで
ロシアウクライナ戦争は
長らくロシア優勢で
BRICSも、ASEANも、米国も
ロシア側になっていましたが
最後に大逆転するかもしれないですね。
そして、ウクライナ側に残っていた
イギリス、西欧諸国、日本が
結局勝つことになるかもしれません。
ロシアも、中国のドローン技術や
ロボット技術などを使って
反撃できるかもしれませんが
ここ最近は、ウクライナのロボットが
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